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Q&A

サービス内容にご納得いただいたうえで安心してご依頼ください

道内でピアノのメンテナンスや修理、防音対策をお考えでしたら、札幌周辺エリアで多数の実績を重ねたピアノ調律事務所としてわかりやすくご案内いたします。ピアノの販売や買取、移動なども柔軟に承っておりますので、お見積もりや出張のご依頼もお気軽にご相談ください。
サービスのご利用に際しては、ご納得いただいたうえで安心してお任せください。ピアノの基本的な知識から専門的な内容まで、丁寧にご説明いたします。頻繁にお寄せいただくご質問をまとめてご紹介しておりますので、ご依頼先やサービス選びの参考にご活用ください。


よくある質問

FAQ

ピアノの設置場所はどういう所が良いですか?
直射日光が当たる窓のそばや、ストーブの前など暑くなる場所は避けてください。
これらを無視すると熱で音が早く狂ったり、サビ、カビ、ヒビ割れの原因になる場合があります。
一般的に温度は15~20℃、湿度は50%~70%が良いとされています。
消音ユニット以外に防音対策はありますか?
ピアノのキャスター部分にゴム製の台を取付けて振動をやわらげるものや、響板部分に専用防音パネルを取付けるという方法もあります。
しかし防音パネルの場合、音質がこもってしまうという欠点もあります。
調律はどのくらいの間隔でやればいいの?
一般家庭の使用であれば1年に1回で良いでしょう。
しかし、グランドピアノをお使いの方や音の狂いに敏感ならば1年に2回はした方が良いでしょう。
バイオリンやギター等は演奏者が自分で毎回チューニングしますよね。それと同じです。
ですから、1年に一回というのは最低限必要です。定期的な調律をおすすめします。
古いピアノに消音ユニットは取付けできますか?
アップライトピアノであれば、ほとんどの場合取り付け可能です。
しかし、ごく一部取付けできないものもあります。
心配な方はお問い合わせください。
傷が付きそうなのでピアノカバーを使いたいのですが?
厚めのオールカバーはやめた方がいいと思います。
通気性が悪く、ピアノ内部に空気がこもってしまい、カビ、サビの原因になる場合があります。
どうしてもというなら、レース等の通気性の良いものをおすすめします。

ピアノに関する疑問やサービスに対するご不安などがございましたら、専門家として丁寧にお答えいたします。ピアノは以前より日本でも親しまれている楽器の一つで、本格的な演奏会だけでなく学校やご家庭でも触れる機会が比較的多いのではないでしょうか。しかし、本来の美しい旋律を保つためには、ピアノそのものの定期的なメンテナンスをはじめ、付属品や関連アイテムの利用、設置環境など多くのことに配慮しなければなりません。
ピアノに特化したサービスを実施するプロとして、基本的なご質問から限定的な条件下でのお悩みまで幅広く対応いたします。ピアノの最適な設置場所、調律の理想的な実施頻度、古いピアノへの消音ユニットの取付、消音ユニット以外の防音対策など、どのようなことでもお気軽にお尋ねください。サービスのご利用に関してもわかりやすくご案内し、安心のご利用をサポートいたします。

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